経営地図®︎経営者オンラインセミナー実体験から教えるクラウドファンディングで
資金調達に成功する3つのノウハウ

開催予定(お申し込みフォーム)
日程 2月15日(木)14:00~16:00
3月13日(水)14:00~16:00
4月10日(水)16:00~18:00
金額 5000円 
[ Facebookにシェアで半額 ]

各日程とも同じ内容です

お申し込みはこちらから

こんなお悩みは
ありませんか?

  • 銀行に相談したが断られた
  • 事業継承したいが借金が問題だ
  • お金を借りるにはリスクが大きすぎる気がする
  • 新しいことに挑戦したいが、資金の目処が立たない
  • クラウドファンディングに興味はあるがよくわからない
  • 以前、クラウドファンディングに挑戦したがうまくいかなかった
このセミナーに参加することで、
上記のような不安や悩みは一掃されます。

もしかしたら一掃されることで、
大きな夢と可能性があるかもしれません。

まずは正しい知識を身に付けた上で、
正しい経営判断を行なっていきませんか?
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株式型クラウドファンディングがその悩みを解決します。

ご存じですか?日本には4万人のエンジェル投資家がいます。
なんとその多くは大企業のサラリーマンです。エンジェル投資家は単にお金儲けではなく、社会的意義と志に共感して応援先にリスクマネーをする人達です。その国の資金供給量は推計で年間に数千億円とも1兆円とも言われています。
株式型のクラウドファンディングで集まるお金は平均で1社3,000万円。
一般のクラウドファンディングの10倍以上です。

保証不要、返金不要です。

株式型クラウドファンディングは政府が積極的に推奨しています。その理由はリスクマネーの中小企業への供給です。
リスクマネーとはすなわち、投資自己責任。諸外国(欧米諸国のみならず、東南アジア各国も含みます)では、当たり前になっているには資本を出す人がリスクを負担するという資本主義の原則です。
日本では連帯保証制度といって借りた会社に加え、会社の代表者個人にリスクを負わせる商習慣が横行していますが、これは世界的にみても珍しく、このため日本の創業数も保証協会の残高も減少の一途をたどっています。
このままじゃ、日本経済がやばい!!と考えるのは政府関係者も同じです。そこで生まれたのがこの株式型クラウドファンディングです。
株式型クラウドファンディングは、投資家が最終責任を負うので安心して新しいことに挑戦できます。

経済産業省が推奨し、金融庁が監督する新たな制度

クラウドファンディングは聞いたことがあるけど、株式型って知らない。とおっしゃる方も多いのですが、それもそのはず、始まったのは2017年のできたばかりの新しい制度です。株式型クラウドファンディングの正式名称は「第一種小学電子募集取扱業務」という漢字13文字が並ぶ難しいお名前ですが、株式型クラウドファンと略したり新規上場のIPOになぞらえてIFO(Initial Public Offering)とかECF(Equity Crowd FinanCe)と略されています。
減少を続ける起業創業数をテコ入れする経済活性策として中小企業支援と創業促進策として生まれました。
まだまだ知名度は低いですが、すでに200社以上の中小企業や創業者が活用しています。
もちろん、あなたも挑戦することができます。

ここでしか聞けない!
5つの情報

本セミナーは、株式型クラウドファンディングの支援実績日本一のコンサルタントがスピーカーです。
日本で唯一、株式型クラウドファンディングで資金調達に成功した実体験があるコンサルタント会社です。
単なる小手先の資金調達ノウハウではなく、事業の成功をもたらす本質をお話しします。
「目的は資金調達ではなく、社長の成功です。」そんな観点で登壇しています。

01 株式型クラウド
ファンディングの全体像
02 政府が株式型
クラウドファンディングを
推奨する3つの理由
03 銀行融資と株式型
クラウドファンディングの
メリットデメリット比較
04 株式型クラウド
ファンディングで資金調達に
成功する3つの秘訣
05 株式型
クラウドファンディング
調達後の事業成功3STEP
開催予定(お申し込みフォーム)
日程 2月15日(木)14:00~16:00
3月13日(水)14:00~16:00
4月10日(水)16:00~18:00
金額 5000円 
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各日程とも同じ内容です

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スピーカー紹介

株式型クラウドファンディング黎明期から
取り組んできた日本の第一人者

一般財団法人経営者支援学会 代表理事
株式会社パブリックトラスト代表取締役
IU 専門職大学 客員教授
開志専門職大学特別講師
共感型クラウドファンディングプロデューサー佐藤公信 / Sato Kiminobu

株式型クラウドファンディングの前身は、1999年に発足した「グリーンシート」という日本証券業教会が運営するものでした。もちろんその頃にはクラウドファンディングという言葉はありませんでした。

スピーカーの弊社代表/佐藤公信は2000年の会社設立以前から、グリーンシートを使ってベンチャー企業に資金を調達する支援をしてきた日本で最も古いコンサルタントです。

約20年の支援社数は2,000社以上。資金調達実績は20億円を上回ります。また、支援の精度を高めるために、自らも代表を務める株式会社パブリックトラストの資金調達を実施し、その実体験は机上の理屈だけではない実感を伴った支援に役立てています。

経営者にとってメリットばかりの株式型クラウドファンディングですが実施するには厳しい審査があります。今回のセミナーでは実体験と長年の支援経験をもとに、審査に合格するコツと対策のノウハウを余すところなく披露します。

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主な実績

創業20年で約2,000社を指導、増資による資金調達は累計で20億円以上を達成。
IFO(株式型クラウドファンディング)の前身であるグリーンシートの時代から支援をしている。日本で二番目に古い、業界の第一人者。
指導先のIFO合格率は43%と、一般平均2%の20倍以上を達成。
著書「クラウドファンディング 2.0.」を日本文芸出版社から出版。

お客様の声

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株式会社維新ネット 代表取締役
川島修 様(奈良県)

セミナーをきっかけに事業戦略とビジネスモデルの明確化に取り組みました。自社の強みと弱みはなかなか自分では気がつかないもので、経営目標が明確になりました。実は、株式型クラファンに取り組み準備をしていたら、以前融資を断られた銀行から年収以上の資金の融資が決まりました。クラファンへ挑戦すると戦略が明確になるので、銀行も審査しやすくなるのだと思います。

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株式会社ダイモン 代表取締役
中島紳一郎 様(東京都大田区)

セミナーを受けて佐藤さんのサポートをお願いしようと決めました。サポートのおかげで、大手と提携が決まりました。これは事業の本質に気がつき、当社の事業のビジネスの可能性が大きく広がり自信が持てるようになったからだと思います。
本質を追求することで獲得した物づくりのイノベーションのナレッジを、世界に普及させると決意することができました。

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株式会社ライフステーション
代表取締役
山口真 様(立川市)

このセミナーをきっかけに、夢の実現が具体的に見えた気がして本気で資金調達に挑戦しようと思いました。数年前に約5,000万円の資金調達をしていただきました。今でもその時の出資者の方々に支援され励みになっています。当時作った事業計画書は今でも毎年更新して活用し、その時決めた経営理念はわたしの事業の基礎として社員と共有しています。

(山口様はこのセミナーを受けた後、本コースを受講し修了した方です)

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笑顔ソリューション 代表
村岡恭子 様(東京都)

企業を前に色々と真剣に考えていたのにいざ文章にしようとすると文字にできませんでした。書いてみた文章でも自分の中で違和感を感じて書いた文章はうまく伝わってきません。ヒントをいただきながら何回も書き直していくと一体自分は何をしたいのか、何おためにその事業をやりたいのか、それがわかってきたら自然と文章にできるようになってきました。それでもまだ共感を呼ぶには今一つ足りてない、言葉にして伝えていることをもっと文章でも伝わるようにしていきたいです。そこに気がつけたことに大きな価値がありました。(村岡様 本講座受講中)

開催予定(お申し込みフォーム)
日程 2月15日(木)14:00~16:00
3月13日(水)14:00~16:00
4月10日(水)16:00~18:00
金額 5000円 
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